ホロスコープの凶星の使い方とは?

ホロスコープで使われている10個の天体は吉星と凶星に分ける事ができ、火星と土星と天王星と海王星と冥王星は凶星に分類されますが、凶星はどうやって使えば良いのでしょうか?

例えば火星なら怒りや戦いや競争などを司り、使い方を間違えていると活力が湧かなかったり、受け身になってしまう事が考えられますよ。

地球から遠い星ほど凶星が多くなり、天体は周期で巡行と逆行が繰り返されるため
誰しも必ず一定の期間で影響を受ける事になるでしょう。

凶星がアスペクトを形成しているから悪いというわけではなく、凶星を上手く使う事ができれば人生をより良くできますので、上手く自分自身をコントロールしたり、凶星のエネルギーが強い時期だと理解した上で行動を起こすと良いでしょう。

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